ここでは、契約情報の【消費税】にある「経過措置の適用」について説明します。
契約情報の消費税項目では「消費税の経過措置を適用しない」がデフォルトで設定してあります。
これは、契約開始が2019年4月1日以前で「適用する」だと改正前の消費税8%が適用。
契約開始が2019年4月1日以降の契約者は「適用する」と設定しても10%として計算されます。
そのため、消費税の改定があった場合「適用しない」のままであれば、新しい消費税が自動的に計算されるようになっています。

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