更新後の税区分を変更したい
ここでは、更新の際に税区分が変わる方法について説明します。 まず、仕様として更新の際(更新処理画面)での税区分の変更はできません。そのため、更新本登録完了後に新契約情報の画面で税区分を変更して下さい。 変更すると更新月から適用されます。 例非課税:2024年2月~2026年2月課税:2026年2月~2028年2月以降適用…
ここでは、更新の際に税区分が変わる方法について説明します。 まず、仕様として更新の際(更新処理画面)での税区分の変更はできません。そのため、更新本登録完了後に新契約情報の画面で税区分を変更して下さい。 変更すると更新月から適用されます。 例非課税:2024年2月~2026年2月課税:2026年2月~2028年2月以降適用…
ここでは、更新料の小数点以下の仕様について説明します。 更新料の小数点については、契約情報の小数点以下の設定ではなく、ユーザー設定≫ユーザー情報編集≫各種設定≫【消費税計算の小数点未満の取り扱い】から適用されます。※更新料以外にも、会計業務や対応履歴の小数点以下は「消費税計算の小数点未満の取り扱い」を適…
■回答 リドックスでは、更新が近づいてきている契約者をホーム画面の対応案件件数(更新未処理)へ自動で抽出する機能がございます。※対応案件件数(更新未処理)抽出に関する詳細は「€�をご覧下さい。 またその際に、更新が近い契約者を抽出するだけでなく「抽出した契約者の…
ここでは、更新ステータス「未処理」「仮登録」「本登録」「タスク未完了」の違いについて説明します。 ステータスは、ホーム画面の対応案件件数に表示されている『更新未処理』から確認ができます。 未処理 更新処理がされていない状態です。更新未処理一覧から対象契約者をクリックし【更新情報入力】から更新処理を進めて下さい…
■原因 ここでは、更新処理を完了させたが、契約情報では更新前の契約内容が反映されている原因を解説します。 考えられる原因としましては、更新前の契約終了日に日付が達していないため、更新前の契約内容が反映されていることが考えられます。 更新後の契約内容は、更新後の契約開始日より契約情報へ反映されますため、…
■原因 ここでは、更新本登録したのに【更新未処理】から消えない原因を解説します。主な原因としましては「更新タスク」の未完了が多くございます。こちらは【更新処理】をした際に作成した「更新タスク」がシステム上完了していないと見なされてしまっているのです。そのため【更新処理】を完了させるには「更新タスク」…
■回答 更新猶予期間の設定は【ユーザー情報編集】画面より、設定が可能です。 ■操作方法 以下の操作方法をご参考下さい。 ①【ユーザー設定】より【ユーザー情報編集】を選択します。 ②【各種設定を登録する】を選択します。 ③【更新猶予期間】で設定が可能です。 ■補足 ・更新未処理にカウントされるルール:https://manua…
ここでは【更新処理】をしたら、「契約条件」が操作出来なくなる原因についてご案内します。 リドックスでは【更新処理】を進めると「契約条件」の操作が出来なくなる仕様となっています。 そのため【更新処理】中や後に更新前の契約情報(原契約)の修正を行う場合は、【更新処理】の削除が必要となります。【更新処理】…
■回答 ホーム画面【更新未処理】にカウントされるルールは以下の通りです。契約終了日-解約予告-更新猶予期間の月初に更新未処理一覧に表示されます。 ■操作方法(ルール) 詳細としましては、【契約条件】に登録している契約終了日から解約予告を引きます。 さらに、【ユーザー情報編集】の【各種設定】で登録ができる…